薬:なし
レメディ:朝夜OK
えづく症状:2回(18時半、19時15分)
排泄:尿5、便2 状態良好
散歩:日中20分、夕方40分、夜10分
ドッグラン滞在1時間
14時半~14時50分
散歩
15時
食事、リビングで眠る
18時~18時40分
散歩
19時~20時
車で移動
20時~21時
小金井公園DR
21時~22時
車で移動
22時半
食事
23時
就寝
生BARFに変えてから、便は1日2回が基本になっている。
2008年秋の健康診断がキッカケで、 十二指腸リンパ球形質細胞性腸炎であることが判明。 治療のための記録を残すと共に、 同じ症状のワンコへささやかな情報提供ができれば・・・ と思い立ち上げたBlog。
まずは2~3日コレを食べてもらいます。
今後も実家やホテルにお預けするときには、
コレ+サプリケースを持参する予定。
普段世話をしていない人にもわかりやすいし。
あとは今週中にフープロの使用講習会を受けて(笑)、
ひたすら実践あるのみ。
***
夕食に、早速あげてみました。
2~3回ニオイを嗅いだ後、イッキに食べていました。
パスタ、ビーフン、ディーンズ商品。
第一弾と合わせて、できるだけ『トライアルサイズ』で購入したのですが、
穀類シリーズだけでなんと数千円・・・
これでホメの先生に全部却下されたら・・・イタイイタイ。
ところでこれらの穀類、最初はBARFに混ぜるつもりでいたのですが、
別にすることにしました。
つまり、1日3食で朝夜がBARF。昼に穀類。
ジョーンズ博士(ディーンズの創設者ですね)が
「消化器疾患がある場合、たんぱく質含有の高い缶詰や肉主体の食事と
炭水化物含有の高い穀類ベースの食事は同時に摂らないで、
3時間以上間隔をあけることを推奨」しています。
これはディーンズ缶に含まれている
ハーブの効能が薄れてしまうことを避けるために
博士が推奨したそうですが(博士はハーブ両方をペットに応用した人)、
他にも、やはり同時に様々な食材が体内に入ってしまうと
消化器が弱い犬は上手く消化吸収することができずに
身体に負担がかかってしまう結果になります。
人間でも吸収不良症候群とかありますけど、
まぁ、そんな感じなのでしょうね。
というわけで、
昼に少量の穀類を与える方向でホメの先生と相談します。
もちろん水分摂取を考慮して、
水や薄いチキンスープなどでふやかすつもりなので、
少量で充分でしょう。
さて、何グラムまでOKがでるかな?