2009年6月9日火曜日

9日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼
レメディ:なし
えづく症状:なし
排泄:尿10、便2(朝夜)  状態良好
散歩:午前中35分、夕方15分、夜7分
小金井公園滞在約1時間半


9時33分~10時8分
散歩

11時半~14時半
旦那とお留守番
(ひたすら寝ていたらしい)

18時22分~18時37分
散歩

18時47分
食事①

19時10分~19時42分
車で移動

~21時20分
小金井公園

~22時12分
車で移動 途中少々車内待機

22時22分~22時29分
散歩
22時40分
食事②


湿度が高かった。
自分が止みあがりだったので、今夜の小金井はキツかった。

2009年6月8日月曜日

8日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼、19時にファモチジン1錠
レメディ:なし
えづく症状:なし
排泄:尿7、便1(夜)  状態良好
散歩:日中30分、夜1時間半


14時~14時半
散歩

14時40分
食事①

19時3分~19時45分
散歩

20時
食事②

21時2分~21時50分
散歩


夜肌寒い感じがしたのと、
MOCAの寝ている時間長かったので、
えづくの防止で19時にファモチジンを与えた。

2009年6月7日日曜日

7日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼
レメディ:なし
えづく症状:なし
排泄:尿7、便1(朝昼)  状態良好
散歩:日中45分、夕方20分、夜1時間10分


12時半~13時15分
旦那による散歩

13時25分
食事①

17時29分~17時49分
旦那による散歩

21時16分~22時27分
散歩

22時35分
食事②


引き続き、私の発熱。
少しずつ下がったものの、夕方までは38度。
今日も2回の散歩は旦那にお願いした。
夜は37度に下がったので、自力で散歩。
フレキシブルリードで思いっきり走らせてあげたら喜んでいた。
(旦那はフレキシブルを使えない。)

2009年6月6日土曜日

6日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼
レメディ:なし
えづく症状:なし
排泄:尿6、便2(朝夜)  状態良好
散歩:午前中35分、夕方36分、夜35分


11時12分~11時47分
雨上がりの散歩

12時
食事①

18時13分~18時49分
旦那による散歩

19時
食事②

23時半~0時5分
旦那による散歩


早朝から、私が発熱。
頑張って午前の散歩は行ったのだが、
帰宅後に38.9度まで上昇・・・
流石に旦那も実家も心配してくれ(笑)、
夕方と夜は旦那が散歩を担当してくれた。

2009年6月5日金曜日

5日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼
レメディ:なし
えづく症状:1回(23時8分)
排泄:尿2、便1(夜)  状態良好
散歩:夕方20分、夜8分


16時45分
起床

17時6分~17時26分
散歩

17時35分
食事①

21時47分~21時55分
散歩

22時10分
食事②


雨で肌寒い1日だった。
だからって夕方まで起きてこないのは・・・

2009年6月4日木曜日

4日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼
レメディ:なし
えづく症状:なし
排泄:尿15、便2(昼夕)
散歩:日中37分、夕方1時間10分、夜13分
小金井公園滞在1時間半


14時25分~15時2分
散歩

15時15分
食事①

16時5分~16時25分
車で移動

16時半~16時55分
病院

~17時10分
散歩

~17時35分
車で移動

~18時半
吉祥寺散歩

~19時
カフェでお茶

~19時15分
散歩

~19時45分
車で移動

~21時27分
小金井公園

~21時57分
車で移動

~22時10分
散歩

22時24分
食事②


昨日の疲れがあるかと思ったが、
えづくこともなく、よく歩いた。
DRでは運悪く相性NGな♂犬に遭遇してしまって
あまり遊べなかった。
でも、エルダと絡めて嬉しそうだった。

茶の愉


茶の愉


利用目的:
MOCAとお茶


ワンコ席:
テラスのみ。キレイで広めです。
リードフックあり。
垣根の根元を見たら、虫除けが置いてありました。
これで多少は蚊に刺される数が減るかも。


夕方以降はライトアップもキレイ。


サービス:
特になし


周辺のお散歩:
井の頭公園まで徒歩10分くらい


食べたもの:
シフォンケーキセット 1,100円


抹茶シフォンです。
黒蜜・粒餡・生クリームが添えられています。
結構ぶ厚くカットされているので、お腹が満たされます。


ドリンクは、「さえみどり」。
スッキリしていて飲み易かったです。
ポットにたっぷりお湯をいただけるので、
↑のボリュームあるケーキをゆっくり楽しめます。


茶葉は100%オーガニックなので、
飲み終わった後はお皿にあけて、さっぱりポン酢をかけて食べてしまいます。
流石にちょっと苦味があるけど、甘いケーキの後の口直しにはいいかも。


感想:
まだそんなにテラス席にも蚊はこないし、
夕方でも寒くはないので、今が一番いい時期かも。
ただ、LO18時半~CLOSE19時なので、
ドッグランに行く前に寄ろうと思うとギリギリです。

こいのぼり


こいのぼり


利用目的:
テイクアウト


周辺のお散歩:
徒歩5分で井の頭公園


購入したもの:
チョコレートブラウニー 2個(1個300円)


感想:
濃厚だけど、生チョコのようにとろけるのでペロッと食べれてしまう。
生クリームを添えるのもいいかも。
この時期は保冷バック持参がオススメ。(保冷剤も自分で用意する)
シンプルだけど可愛い包装なので、すぐに会う相手にならお土産でもいいかも。


おまけ:
路上ワゴンで手作りブラウニーを販売しているので、並んで買うだけ。
本日は18時15分頃着いたところ、7~8分並んで購入しました。
場所が商店街で人通りがあるので、
そんな中で列についていられるワンコなら同伴可能です。
Hanako2009に掲載されてしまったせいで結構行列になる日が多いです。
購入数に制限はなく、私の前の方は10個買っていました。

芽胞菌の続き/東京動物医療センター

あ、体重忘れた・・・
本日は、前回と同じ男性獣医師の診察でした。


『症状』

処方された錠剤3種を3日間飲み終えた。
その後の便の様子を記したメモ持参で診察を受けた。

左目の涙の量は、今だに変化なし。


『診察』

まず、便。
硬さが通常どおりに戻ったのであれば問題ないとの事。
検便もせずに終了となりました。
墨のように黒い便が出ていたのは薬のせいではなく、死んだ菌によるものなのだとか。
薬服用終了の翌日までは黒かったが、その後落ち着いている。問題ないそうです。

眼は催涙管を調べるしかないのだけど、麻酔が必要になってくるので獣医師も私もそこまでの決断はできませんでした。
とりあえず、今点眼しているティアローズがなくなってから再度考えることにしました。
獣医からは「2週間使用を続けることで効果がでているサプリメントです」ということで“エンジェルアイズ”を勧められました。
パンフレットのコピーを貰ったのですが、英語だったのでこれから頑張って読みます。(笑)


『今後の方針』

芽胞菌については、これにて終了。
左目の涙については、点眼薬がなくなり次第、再度診察。
結膜炎でも白内障でも緑内障でもないし、傷もついてないし、涙の量が気になるだけの症状です。
各種サプリメントについて、それまでに少し調べておくことにします。

フロントラインをどうするか。

5月1日に、フロントラインについての問い合わせをしました。
折り返しの回答を頂けることになっていましたが、行き違いなどなどがあり・・・
昨日やっとメールで回答を送ってもらいました。


【成分について】

『フロントラインには、フィプロニルを溶かすために、エチルジグリコールとエタノールが使用されています。』
この3つしか使用されていないそうです。

そして先月電話に出た女性がスットコだったようで、このような回答まできてしまいました。
『なお、フロントラインには、穀類及び乳製品由来のものは含まれておりません。』
このくらいわかるっつーの!(笑)
会話の流れで「獣医師に不耐を指摘されたり」とか「皮膚や消化器系が弱い」という話になっただけで、こちらから「フロントラインに乳製品などは含まれますか?」なんていう質問は一切していません!

『また上記以外、アレルギーに関与する成分は含まれておりません。』
ということだそうです。

現在MOCAが通っている2つの病院のうち、1つは普通にノミダニ駆虫薬としてフロントラインを勧めてきます。
もう1つの病院はフロントラインの使用は避けるように念をおしてきます。
それについて(推奨しないどことか使用を避けるようにと言っている獣医師がいるということを)どう考えるのかを聞いたところ、
『獣医師の2つの意見で困惑されているとのこと、お察し致します。
動物医薬品メーカーは、獣医師の先生が診察された結果下された判断を否定することはありません。
フロントラインプラスは動物用医薬品ですので、実際に診察して頂いた獣医師のご指示に従っていただきたいということになります。』
すごい無難な対応でビックリしました。


【傷口からの侵入】

安全安心を謳っているが、飼い主が手に怪我をしていた場合はそこに液体がつかないように配慮しなくてはならないと注意書きされています。
そこで、「もしペットの皮膚に傷があるのを見落として投与してしまった場合、問題はないのか?」を聞いてみました。
妊娠中や授乳期の犬や、生後8週齢からの子犬への投与でも安全が確認されているのなら問題ないはずだと思い、確認のつもりで聞いてみました。
有効成分であるフィプロニルおよび(S)-メトプレンは、哺乳類にはほとんど作用しないことが研究から明らかになっています。しかしながら、体表面に傷口がある場合は、その部位での疼痛などが起こる可能性があります。ノミ・マダニ駆除と、動物の痛みを天秤にかけて、もっともよい方法を獣医師に選んでもらってください。』
だそうです。
つまり、傷口から薬が入ってしまって疼痛になることはあっても安全ということ?
『哺乳類にはほとんど作用しないこ』ってことは、ある程度の症状は出ていそうじゃない?
(絶対に作用しません、と言い切っていないあたり。)


【投与量について その1】

フロントラインは体重別に量が決められています。
10kg未満(0.67ml)、10kg~20kg未満(1.34ml)、20kg~40kg未満(2.68ml)、40kg~60kg未満(4.02ml)、というように体重のランクが上がるごとに液体の量はほぼ倍になっています。
例えば10.5kgの犬は1回に1.34mlを使用することになりますが、それは19kgの犬と同じ量になります。
いくら安心とはいえ薬品ですから、必要以上に愛犬の身体に投与したくないという思いがあります。
(特に身体が弱い犬の場合)
そこで、開封後の保存はできないことを前提とした上で、「15kgの犬は間をとって約1ml、25kgの犬は約2ml、というような投与では全く効果はないでしょうか?」と聞いてみました。

『メーカーとしては、医薬品としての承認内容を守って頂くことをお願いしています。体重当たりの有効となる量は分かっていますので、理論的にはその量を投与して頂ければ効くことになりますが、承認外の使用をされて、効果がなかった場合にはメーカーとして責任が取れないということになります。』
だそうです。
思えばなんだか大雑把なわけ方ですよね。
強い薬なんだし、せめて5kg・10kg単位で量を決めてくれればいいのに。


【投与量について その2】

皮膚表面の皮脂層に広がっていく薬なので、「ペットの表面積や毛質(へアレス・短毛・長毛・剛毛など)は関係ないのか?」を聞いてみました。
『体表面積は10kg未満、とくに5 kg以下の場合は重要になってくると考えられています。』
・・・もう説明はなくなってしまいました。(笑)
バセンジーのような短毛ストレートの子と、(MOCAのお友達にいる)ブービエ・デ・フランダースのような長毛かつ剛毛の子では、もし体重が同じだったとしても広がり方に差が出ることは確実だと思うのですが。
素人相手にその辺までは説明してもらえないようです。


【最後に】

『繰り返しになりますが、ご愛犬の状況を獣医師とよくご相談になり、いろいろな要因を天秤にかけて
最良の方法をご選択ください。』
と無難に締められていました。
「上記薬品に対してアレルギーがない犬なら、おすすめです!今後も定期的に利用してノミダニ駆除してください!」と勧めてこはこなかった。
さすが、企業の問い合わせ窓口の責任者ともなると、上手くまとめてくるものですね。

まぁ、本当に安心なんだ~と納得できれば、獣医師と相談しながらの使用も検討のうちだったのですが(ノミダニ駆除できる確率はとても高いし)、今回いただいた回答で改めて使用は見送ることにしました。

2009年6月3日水曜日

3日の体調/本日より羊肉

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼
レメディ:なし
えづく症状:なし
排泄:尿17、便3(朝昼夕)
散歩:午前中約2時間15分、日中2時間15分、夜10分


8時22分~8時35分
散歩

8時37分~9時半
車で移動

9時半
食事①与えるが、無視

~11時半
お友達と公園散歩

11時35分
車内で、食事①

11時40分~11時54分
車で移動

~13時10分
カフェでランチ

13時17分~14時55分
深大寺散歩

~15時45分
車で移動 途中15分程度保健所に立ち寄る

~16時35分
GSで洗車、待ち時間に散歩

~16時45分
車で移動

16時51分~16時57分
散歩

~17時20分
シャンプー

23時50分~0時
散歩

0時8分
食事②


散歩からシャンプーまで、よく動いた1日だった。
とても疲れたようで、ベッドから落ちるほどの爆睡。

注射票交付


狂犬病注射は接種したのですが、保健所への届出がまだでした。
動物病院が同じ区内ではないので、自分で行かなくてはいけません。

今年の注射票は青でした。


鑑札と注射票は、革ケースに入れて保管します。
サーシャの革ケースは、裏面にサービスで刻印してくれます。


首輪につけると重たいし、落としても困るので、
普段は私が持ち歩いています。(笑)

野川~武蔵野~深大寺

コンちゃん企画“野川武蔵野公園深大寺”でした。
九印・飛燕・パック・メイ・MOCAで仲良く(?)お散歩♪

♀バセは怖いので、MOCAはパックの近くへ行きたがります。(笑)
でも、パックは無視。


パックは、顔にいっぱいお土産をつけて帰りました。(爆)


この日一番かわいく撮れたメイ。


雲っていたけど、結構気温は高めでした。
九様が持ってきてくれた氷水と水道水をブレンドして、休憩。


九印・飛燕夫妻はすぐに落ち着いてしまいます。
あ、この日は会って早々にMOCAと九印がガウって、
MOCAが九印の耳をカプリ!とやってしまいました。
ゴミンね、九印・・・そして、お大事に。


MOCAはえづくことも嘔吐もなく、下痢も治り、
軽やか~に走っていました。


蝶を食べようとしています。-_-;


***

この後、深大寺に移動してランチをしました。
食後は深大寺で記念撮影をしてから、緑地エリアをお散歩。

境内で。MOCAだけ座ってくれない・・・


あ、九印がフライングしちゃった・・・


***

相変わらず会った直後の挨拶は激しくガウガウだったけど、
その後はずっと和やかにお散歩できました。
これから雨が多くなりそうだけど、また合間にはお散歩企画を立てたいです。

森のギャラリーカフェ



利用目的:
九印・飛燕&パック・メイとランチ


ワンコ席:
2組限定テラス。
「離れ」のようになっているので、
店員さんに声を掛けてからの使用になります。
この時期は風が気持ちいい~。



サービス:
ワンコ用のお水がいただけます。
ただし、「離れ」風の空間が濡れてしまうと困るので
外で飲ませるように書いてあります。


周辺のお散歩:
深大寺(ドッグランもあります)


食べたもの:
ランチセット。
ドリアとドリンクで1700円くらい。

海の幸のアツアツドリア。


アイスココア。



お友達が頼んだゴハンたち。



ワンコ達は、九様お手製のおやつでした。
豚ヒレジャーキーとウナ玉です。



感想:
12時ジャストの入店だったので、すんなり席確保できました。
その後、続々とお客さんがやってきたので、行くなら12時がオススメ。

2009年6月2日火曜日

2日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼
レメディ:なし
えづく症状:1回(17時26分)
排泄:尿14、便3
13時16分
墨色・焦茶色・茶色の3層から成る便。硬さは普通。
18時50分、23時40分
色も硬さも通常どおり
散歩:日中27分、夕方1時間7分、夜45分


12時58分~13時25分
散歩

13時35分
食事①

18時36分~19時43分
散歩

20時
食事②

21時38分~21時48分
散歩

23時35分~23時50分
散歩

0時5分~0時26分
散歩


昨日までは墨のような便だったが、
本日になって通常どおりの状態に戻った。
日曜日まで抗生物質を飲んでいたので、
その影響だったのだろう。

夏ケア4点セット

グリーンドッグから、とってもお得な夏ケアセットが届きました。
http://www.green-dog.com/shop/products.php?d=&pid=CZGDSCST-00



レニーム

50mlは、小さなバッグにもスッポリ入ってしまうサイズ。
お出かけ時にさっと携帯できて便利です。
200mlは、人間用ヘアスプレーくらいのサイズ。
自宅に置いてあります。
50mlがなくなってしまったら、200mlボトルから補充して使えばいいと思って。
「ほとんど無色無臭」と書いてありますが、私はチョット臭いが気になりました。
でもすぐに落ち着くので、通気性の良いところで使用すれば問題なし。
お散歩前の自宅では使わず、玄関を出てから噴射します。(笑)
ベッドやハウスにも使用できるので、
出先では車内のタオルやクッションに噴射し、サンルーフを少し開けておきます。
これで草むらで遊んだ後のMOCAが乗っても、更に安心。


シュアリンプウイヤークリーナー

よく振って、耳の中に2滴入れ、すかさず数回揉みました。
ブルブル~って身体を振ったときに周辺に飛び散る可能性があるので、
お風呂場や玄関の外での実行をオススメします。
まだ1回しか使ってないので効果はわからないけど、
MOCAはそんなに嫌がっていませんでした。
麺棒や蒸しタオルを耳の奥まで突っ込むのは避けたいので、
ある程度の効果が見られれば、これはいいかも!


テルメディックシャンプー(50ml)

透明の液体。
「泡立ちが少ないので洗い流す時間も短くてすみ、
すすぎ残しの心配もありません。」
と書いてありますが、全く泡立たないわけではありません。
洗えてるな~という実感は持てます。(笑)
ベタつきなどはなく、サラッとした感じなので確かに洗い流すのが簡単でした。
シャワー嫌いのMOCAにとって、これは嬉しいこと。
試供品サイズなので3回程度でなくなってしまいそうですが、
数日中に皮膚に悪い変化が見られなければ継続使用を検討します。


身体に優しい物でノミダニ駆除したかったので、
レニームの効果には期待をしたいです。
今回色々な商品が安くGetできたので、きちんとケアしてあげられそうです。
(高いとやっぱり躊躇ってしまうから。笑)

2009年6月1日月曜日

1日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼
レメディ:なし
えづく症状:1回(17時26分)
排泄:尿12、便2
※13時58分と18時2分。墨のように黒かった。
散歩:日中50分、夕方50分、夜18分
小金井公園滞在1時間半


13時37分~14時28分
散歩

14時39分
食事①

17時45分~18時38分
散歩

19時15分~20時
車で移動

~21時32分
小金井公園

~22時半
車で移動

~22時38分
散歩

22時50分
食事②


ここ数日天気が悪くて公園へ行けなかったので、
本日はたくさんお散歩もしたし、よく動いた。
食事も全部食べたし、久しぶりに調子の良さを感じた。

2009年5月31日日曜日

31日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼、朝夜3種錠剤
20時16分にファモチジン1錠
レメディ:なし
えづく症状:3回
(17時44分、19時19分、19時54分※)
※嘔吐、茶色い液体 なんだろう?
排泄:尿6、便2
※17時18分と21時15分。
どちらもやや軟らかめで、墨のように黒かった。
散歩:日中15分、夕方13分、夜55分


14時5分~14時20分
豪雨の中、散歩

14時35分
食事①

17時9分~17時22分
雨上がりの散歩

20時24分~21時18分
雨上がりの散歩

21時25分
食事②


原因不明、内容不明の嘔吐があった。
MOCA自身も嘔吐にビックリしていたので、
その後ファモチジンを飲ませた。
今日も雨で寒かったけど、
薬を飲んだ後にえづくことはなかった。

便は相変わらず、墨のように黒い。
硬さはちょうど良いのだが、
抗生物質を飲んでいる間はこの色は治らないのか?

2009年5月30日土曜日

30日の体調

食事:完食
薬:朝夜ティアローズ点眼、朝夜3種錠剤
朝食時にファモチジン1/2錠
レメディ:なし
えづく症状:2回(16時26分、17時20分)
排泄:尿9、便2
※13時14分と20時55分。
どちらも軟らかめ(形はあった)で、墨のように黒かった。

散歩:日中1時間5分、夜1時間15分


13時10分
少量の肉と3種錠剤

13時16分~14時22分
散歩

14時半
食事①少なめ

20時11分~21時55分
散歩途中30分休憩

22時
食事②


本日も最高気温が20度以下で、雨。
昼過ぎに起きてきたので、きちんと2回錠剤も飲ませた。

生肉について

ここ数日、湿気の多い天気が続いています。
これから梅雨や猛暑にも突入しますし、生肉が心配な季節です。

芽胞菌で下痢をしていたこともあり、ゴハンについてちょっと考えてみました。


まずは、これ。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2585680/3951550
肉食の米国人を調査対象にしているので、(肉と魚、赤身と白身を比較的バランスよく摂取していると思われる)日本人にはあまり該当しない調査結果であるような気がしますが、毎日生肉メインで生活をしているMOCAにはバッチリヒットするものであります。
とは言え「誰が見ても明らか」と言うにはちょっと物足りない結果であるような気も・・・
(そんなことない?)
まぁ、わずかとは言え死亡率に関わるデータなので、今後は赤身よりも白身を与えることを心掛けようと思いました。
ビリングハーストも著書で、極度の炎症(オメガ6の過剰投与による)から病的状態になった場合の犬について「食餌から赤身の肉を全て取り除き、白身の肉だけを与えるようにします。」と書いています。
今のところMOCAの食事内容でオメガ6の過剰摂取はないので大丈夫だと思いますが、皮膚も弱いし、やはり白身に偏るくらいで良さそうな気がします。


次に、これ。
↑のHPの最後に「肉類の摂取量が少ないとコレステロール値や高血圧などの心疾患リスクが緩和される傾向があるというということは従来から指摘されている。」と記載があります。
しかし、バセンジーの原産国であるコンゴに海はない。(・・・あ、わずかに海岸があるかな?)
イギリスに渡ってからの歴史は比較的浅く(1930年代~)、それまでは魚は食べていなかったと思われる。
イギリスに来てからも、まぁ一般的に食餌内容は肉ばかりだったはず。
ってことは、MOCAの遺伝子には魚を食べていた記録はない?
やっぱり動物性たんぱく質は、肉と卵で取るのが一番いいのかなぁ?


そして、これ。
↑のHPに「論文は肉を高温で調理すると発がん性物質が生じることや、肉類はある種のがん発症に関係があると考えられている飽和脂肪を多く含むことに言及し、肉の摂取とがん発症の関連を指摘した。」と記載があります。
で、芽胞菌で下痢をした際に犬友いむいさまからいただいたアドバイス。
「肉表面の菌を落として腸内環境を善玉菌だけにしてあげる。その際の肉は牛か鳥の方がいいみたいよ〜(消化が)」。
確かに、鶏肉はO-157とか鶏インフルエンザとかカンピロバクターとか、ちょっと考えただけで色々あった。
というわけで、(これからの季節は特に)鶏肉に限らず、殺菌の意味で表面を過熱するという行為は非常に大切。
更に赤身よりも白身を多く摂取するよう心掛けると・・・


結論として出たのは、
鶏たたき、ターキー(七面鳥)たたき。
(うさぎも白身だけど「たたき」という調理法はない。)
鶏肉の場合、通常の生肉だと100g100円弱位~あるけれど、たたきになると調理の手間が含まれるせいか100g250円前後~。
ターキーは、日本ではクリスマス以外はあまり需要がないらしく、とても高い。
普段は取り扱っていない店舗さえある。

もちろん赤身も少しは与えていくつもりなので、当面は軽くしゃぶしゃぶでいいかな?というのは安易な考え?
この“軽くしゃぶしゃぶ”=“家庭で適当な半生状態にする”ことでMOCAがお腹を壊したりしないかが心配。

誰か、アドバイス下さい。(笑)
あと各種肉の「たたき」を安く売っているお店があったら教えて下さい。